2008年05月23日(金)

花粉症について [ボンド君のひとりごと]

花粉症・12歳より発症してもう19年経ちます。毎年鬱陶しい思いをしながら付き合って参りました。今年は例年と違い4月から酷くなりまして、未だに症状が酷い状態です。

花粉症は正式には季節性アレルギー性鼻炎といいまして、もう一つ別に通年性アレルギー性鼻炎というものがあります。残念ながら私は両方もっておりましてつまり一年中苦しめられている状況です。
一度レーザー治療を受け暫く楽だったのですが有効期間が二、三年ですのでまた受けないと駄目ですね。

今年もう一回受けてみようかな?

Posted by bond at 17時40分   パーマリンク

2008年05月05日(月)

阪神・快進撃!ソフトバンクは・・・ [ボンド君のひとりごと]

ご無沙汰しております。久々にカキコさせて頂きます。
早いものでプロ野球が開幕し、一ヶ月以上経ちました。
私は今名古屋にありながら阪神を応援しています。(大阪出身なので失礼は平に御容赦!)

今年のセントラルは阪神が快進撃を続けており個人的に喜ばしい限りです。一昔前は毎日が連敗続きでTVをつけたら「また負けてる・・・」のパターンが多かったですね。名将野村さんが采配してる時が一番辟易してたと思います。あの頃はベンチの雰囲気もとても暗かったし。でも野村さんによってある程度の下地が創られ監督が闘将星野さんに代わり強くなりました。優勝・日本一するのが嬉しいとは思いますが、本音を言うと最近常にAクラス入りしている事が嬉しいですね。

昨年は辛うじて三位になりましたが、正捕手の矢野が欠場していた時は本当に弱かった。やはり正捕手の存在は大きいようです。矢野は頼れる兄貴・金本と同じ四十歳ですからそろそろ後釜を育成しておかないとこれからの阪神も厳しくなるでしょうね。あっそれから本塁打がリーグ最下位なのも気がかり!打線の繋がりが悪くなれば厳しくなると思います。

同じく南海ホークス時代から好きだったソフトバンクは城島が去ってから中途半端な状況が続いています。評論家ではありませんので偉そうな事を言うつもりはありませんが、やはり正捕手が育ちきってないせいか、イマイチ波に乗れないようです。(あくまでも個人的見解ですが)
連勝しても連敗の悪循環が続いています。いやいや、ソフトバンクも一昔前の事を考えれば強くなったものです。イケメン選手も増えましたしね。贅沢をを言ってはいけません!ってか!?

職場の同僚や友人逹と野球の話をしていると共通して出る答えが「巨人が強すぎるとツマラナイが巨人が弱すぎるともっとツマラナイ!」

巨人の昨年の補強が今後どう活きるか見物ですが、楽天も徐々に強くなってきましたし、今年もセパのペナントレースの行方が楽しみです。

Posted by bond at 07時38分   パーマリンク

2008年04月08日(火)

流行ネクタイについて [ボンド君のひとりごと]

最近のネクタイを見ていますとブランドを問わず細めのネクタイが多いですね。今のネクタイは大剣幅8・5cmが主流になってきています。8cm,、7・5cmなんてものも増えてきました。流行りなので仕方ありませんが折角衿の高いシャツを着てもバランスが良くないなと思いますね。
個人的には最低9cmは欲しいところです。ブランドで言えばルイジ・ボレッリやターンブル&アッサーのネクタイはまだ9cmあります。
昔のように大剣幅11cmのような太いネクタイはこの先暫くはお目にかかれないのかな?

Posted by bond at 11時34分   パーマリンク

2008年03月24日(月)

オーダーシャツとの出会い [ボンド君のひとりごと]

いつから、服装に拘るようになったのか?思えば故・石原裕次郎さんがキッカケだったと思います。三年前までは私は一着1000円以下のシャツを着ていました(スーツだけは家族の勧めもあり値段の張るものを着用していました)。その時はシャツは消耗品というイメージしかありませんでした。 しかし、昔から好きだった石原裕次郎さん(西部警察・太陽にほえろでのファッション)を見て徐々に変えていきました。最初は既製品で色の濃いものを選んでいました。濃紺・グレー・ピンク等全てチェーン店で購入していました。 しかし、着用しても(何か違うな?)と思いつつある日西部警察を見ていて気づいたのです。色が決定的に違うと。例えばピンク色一つとっても私のシャツは全て薄ピンク、裕次郎さんのはショッピングピンクでした。 それで、まずラルフローレンの濃いピンクのシャツを購入し暫く満足していたのですが、今度は衿の高さ、カフスの長さや太さも違う事に気付きました。 裕次郎さんのシャツは衿が凄く高く、カフスもツインカフスだったのです。既製品でも似たようなものは最近見かけますが、裕次郎さんのように規格外のものはありません。元々衿を高くしたのも顔が少しでも小さく見えるようにと対策したものだそうですし、細かい所まで独自の拘りがありましたが、それをどうしてもファンとして真似したくなり、オーダーシャツに手を出すようになりました。初めは某百貨店で作っていましたが、細かいリクエストに応えてもらえず、悶々としていました。そんな時出会ったのが尾関シャツ店でした。 尾関社長に私の要望を理解して頂き、漸く自分の理想に近付いたシャツを着れるようになりました。 もうかれこれ約二年で12、3着は作ったと思います。今回もクソ生意気にも一度に5着オーダーしました。最近は尾関社長の拘りと私の拘りがミックスされ、より良いシャツが出来上がっています。また、もう一つのファンである007・ジェームズボンドの英国のクラシックなシャツも最近はオーダーしています。こちらは尾関社長の得意分野ですので仕上がりは綺麗ですし、着心地が凄く良いですね。
私の母親が服飾の仕事に携わってるためか、私の急な変化は親から受け継いだDNAなのかもしれません。 今ではこのような変化に両親からは「何があったんだ!?」と半ば呆れられる位に服装に入れ込んでいる毎日です。自分でも驚くほどに。

Posted by bond at 16時31分   パーマリンク

2008年03月23日(日)

派手なネクタイ [ボンド君のひとりごと]

画像(100x180)・拡大画像(359x640)
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勢い込んで購入したものの、未だに絞める勇気がないネクタイ達です。これは英国のブランド・DUCHAMP(ドゥシャン若しくはデュシャン)のネクタイです。鮮やかな配色で有名なブランドです。カフス・ドレスシャツも同様です。私は某ネットショップで知りました。(最近、大手のデパート等でも扱っているようです。)いつになったら絞めようかと毎日悩んでいます。ただ、眺めてるだけでも楽しいものですが。

Posted by bond at 14時25分   パーマリンク

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